【2026】バレーネーションズリーグ日本代表メンバー徹底解剖
今大会のロスターには、世界屈指のプレー精度を誇るベテランから、Vリーグや大学バレーで頭角を現した気鋭の若手まで多彩なタレントが名を連ねました。まずは男女それぞれの登録メンバーと背番号、ポジションを確認します。
【バレーボールネーションズリーグ男子日本代表 登録メンバー】
・セッター(S):関田誠大(背番号8)、大宅真樹(背番号2)、山本龍(背番号21)
・アウトサイドヒッター(OH):石川祐希(背番号14/主将)、髙橋藍(背番号12)、富田将馬(背番号5)、甲斐優憲(背番号17)、新井雄大(背番号23)
・オポジット(OP):西田有志(背番号1)、宮浦健人(背番号4)、西山大翔(背番号18)
・ミドルブロッカー(MB):小野寺太志(背番号6)、山内晶大(背番号10)、髙橋健太郎(背番号11)、エバデダン・ラリー(背番号22)、麻野堅斗(背番号24)
・リベロ(L):山本智大(背番号13)、小川智大(背番号20)
【バレーボールネーションズリーグ女子日本代表 登録メンバー】
・セッター(S):関菜々巳(背番号3)、岩崎こよみ(背番号6)、中川つかさ(背番号14)
・アウトサイドヒッター(OH):石川真佑(背番号10/主将)、林琴奈(背番号4)、和田由紀子(背番号15)、佐藤淑乃(背番号18)、秋本美空(背番号25)
・オポジット(OP):黒後愛(背番号11)、長内美和子(背番号13)
・ミドルブロッカー(MB):山田二千華(背番号2)、宮部藍梨(背番号8)、荒木彩花(背番号19)、島村春世(背番号5)
・リベロ(L):小島満菜美(背番号1)、福留慧美(背番号12)
攻守のバランスを保ちつつ、大型化とスピードを両立させる明確な意図が読み取れる構成です。