長谷川京子の唇おばけは不倫が原因の可能性があるが、女優病説も濃厚 | かっこいい有名人研究所
歳を重ねるごとにきれいになり、美への追及を続けている長谷川京子さん。
ファッション雑誌「美ST」オンラインでは、歳を重ねることについて「20〜30代はあるがままに生きていい。でも40代になったらどんな女性像にゴールを置くか考え、努力する。」と語っています。
例えば、「くしゃっと笑った顔も素敵だけど、シワはない方が美しいという考え方もある」という。
また、「年齢を重ね肌がエイジングすることを止めることはできないけど、自然に任せ、受け入れるというのは綺麗ごとだと思う」とのこと。
長谷川京子さんの美に対する、常識にとらわれない、やれることはやるという意識の高さがうかがえます。
また、女性誌「VERY」のインタビューでは、こうしたほうがお仕事の需要があるかなと考えたり、こうしたらこの役になれるかなという考えもあったと語っています。
セクシーな役、コンサバな役というように、役によって自分の理想を目指したり、女優として求めらているものを追い続けたりしてしまう、「女優病」と言えるのかもしれません。
ちなみに長谷川京子さんが理想とする人はスーパーモデルと言われたクリスティー・ターリントンさん。
シュッとした顔とぷっくりとしたM字リップと雰囲気がどことなく似ていますよね。
言葉通り、理想を追求しているのだと思われます。