Seeの過去形Sawを完全攻略!Seenとの違いや発音の罠を徹底解説

Seeの過去形Sawを完全攻略!Seenとの違いや発音の罠を徹底解説を徹底追究! 知っておきたい 重要ポイントを凝縮して配信します。

英語の動詞には、語尾に「-ed」をつけるだけの規則動詞と、形が独自に変化する不規則動詞が存在します。中学英語の動詞の過去形学習で代表格として登場する「see」は、不規則動詞(A-B-C型)に分類されます。

原形・過去形・過去分詞のすべてが異なる形をとるため、まずは基本となる活用形一覧を整理しておきましょう。

原形(現在形)過去形過去分詞現在分詞(-ing形)see(見る・会う)saw(見た・会った)seen(見られた・見た)seeing

不規則動詞の活用表を見ると分かるとおり、seeの過去形は「saw」です。単独で「〜を見た」「〜に会った」と過去の事実を述べる場合は、必ずこのsawを使用します。

山本 拓海

山本 拓海

ヘルス&ウェルネスアドバイザー

デジタルガジェットとスマート家電の検証記事を多数執筆。失敗しないモノ選びを提案します。