銀座イバラキセンス大盛況の秘密!極上パフェ&干し芋の魅力を徹底取材
館内に併設された「BARA cafe」と「BARA dining」は、連日行列ができるほどの人気スポットです。カフェの看板メニューといえば、季節ごとに主役が変わるIBARAKI sense パフェ。初夏には糖度抜群の「茨城県産メロン」、秋には笠間の栗を贅沢に使った「モンブランパフェ」、冬から春にかけてはいばらキッスなどの「完熟いちご」がグラスいっぱいに盛られ、SNSでも絶大な反響を呼んでいます。
一方、本格的な食事を楽しめるBARA dining 銀座では、ランチタイムを中心にお値打ちなメニューが揃います。特にきめ細やかな肉質と豊かな風味が際立つ「常陸牛のローストビーフ丼」や、つくば鶏のグリル、茨城のブランド米を使った御膳など、IBARAKI sense ランチを目当てに訪れるビジネスパーソンや観光客が絶えません。
気軽にテイクアウトやブレイクタイムを楽しみたいなら、BARA cafe メニューのソフトクリームも見逃せません。ミルクのコクが際立つソフトや、濃厚な干し芋シェイクなど、手軽に茨城の味覚をチャージできるラインナップが充実しています。