意外な1位に驚愕!配信バブルで激変した大物女優の衝撃年収事情
関係者への独自取材で浮かび上がった最新の推定年収ランキングにおいて、首位に躍り出たのは長年「CM女王」として芸能界の頂点に君臨してきた綾瀬はるかでも、変わらぬ圧倒的人気を誇る新垣結衣でもなかった。業界関係者を最も驚かせたのは、米ハリウッドやグローバル配信作品へと積極進出し、海外ロイヤリティを爆発的に獲得した実力派大物女優の急浮上だ。
トップ5の顔ぶれを見渡すと、長年にわたり広告業界の顔として君臨する石原さとみや綾瀬はるかといった盤石の顔ぶれが年間3億〜5億円規模でランクインする一方、意外な1位へと上り詰めた大物女優の推定年収は6億円を超えると見られている。日本国内の地上波出演にとどまらず、世界配信の権利収入を契約に組み込む交渉術が、この大きな差を生み出した。