【スケットダンス】スイッチの過去と弟の悲劇!喋らない理由を徹底解説
Q1:スイッチの本名と弟の名前、どちらが本物の「スイッチ」ですか?
A1:兄の本名が「笛吹和義(うすい かずよし)」、弟が「笛吹正文(うすい まさふみ)」です。生前に発明好きで「スイッチ」のあだ名で呼ばれていたのは弟の正文であり、事件後に兄の和義が弟の姿と名前を継ぎました。
Q2:アニメでスイッチの過去回を見るなら何話を見ればいいですか?
A2:テレビアニメ版の第25話「スイッチ・オン」で描かれています。前話となる第24話のラストからシリアスな導入が始まりますので、合わせて視聴するのがおすすめです。
Q3:スイッチは最終回までに肉声で喋るようになりますか?
A3:はい。普段は音声合成パソコンを使い続けますが、原作第32巻(第287話)の卒業直前エピソードにて、仲間のピンチを救うために自らの生声を取り戻し、言葉を発します。