Spotify学割は高校生も対象?月額料金とSheerid認証の盲点を徹底解説
Q1:通信制大学や夜間学部の学生でも学割は使えますか?
A1:学校教育法で定められた正規の大学・短大・専門学校であれば、通信制や夜間学部であっても対象になります。SheerIDのフォームで学校名を検索し、在籍を証明できる書類(有効期限内の学生証や在学証明書)を提出すれば認証可能です。
Q2:休学中や留学中でも学割を継続・登録できますか?
A2:日本の対象教育機関に学籍が残っており、有効な在学証明書類を発行できる状態であれば認証を通すことは可能です。ただし、海外留学先のアカウントとして登録する場合は現地通貨での決済や現地校での認証が必要になるため、契約国設定の扱いに注意してください。
Q3:SheerIDの認証メールが届きません。どうすればいいですか?
A3:迷惑メールフォルダやプロモーションタブに振り分けられていないか確認してください。大学発行のメールアドレス(.ac.jpなど)を指定した場合、大学側のセキュリティフィルターでブロックされているケースもあります。その際は普段使っている個人メールアドレスでSpotifyアカウントを作成し、書類アップロードによる手動認証を試みてください。
Q4:すでに通常プラン(月額980円)を契約中ですが、途中から学割に変更できますか?
A4:アカウントページからいつでも学割プランへの変更が可能です。SheerIDの認証が完了した時点で即座に学割プランへ切り替わり、次回請求日からは月額480円が適用されます。二重請求になる心配はありません。