【グラブル】ディスペルガードの仕様・貫通理由と属性別対策まとめ【2026】

【グラブル】ディスペルガードの仕様・貫通理由と属性別対策まとめ【2026】に関する最新の話題を詳しく解説いたします。

Q1:ディスペルガードは複数回分をストック(重複)できますか?
A1:原則としてストックはできません。回数制のディスペルガードが残っている状態でさらに同効果を付与しても、使用回数が2回や3回に累積することはなく、効果時間は上書きされるか「NO EFFECT」となります。

Q2:敵が「強化効果を3個消去」してきた場合、ガード1回で全部防げますか?
A2:すべて防げます。ディスペルガードは「バフの個数」ではなく「敵の1回のアクション(ディスペル判定)」に対して効果を発揮するため、3個消去の技であっても1枚のガードですべて無効化し、ガードが消費されます。

Q3:マウント(弱体効果無効)とディスペルガードの違いは何ですか?
A3:マウントは「味方に付与されるデバフ(弱体効果)」を防ぐ効果であり、ディスペルガードは「味方にかかっているバフ(強化効果)が消去されること」を防ぐ効果です。敵の攻撃が「強化消去+厄介なデバフ」の複合技である場合は、両方のバフを張っておく必要があります。

佐藤 大輔

佐藤 大輔

シニアコンテンツプロデューサー

最新のテクノロジーと生活デザインの融合をテーマに、国内外の最新トピックを発信しています。