内田恭子アナの旦那・木本公敏は元アメフト選手で年収は約2000万! | かっこいい有名人研究所
結婚当初、内田恭子アナの収入が木本公敏さんより多かったため「格差婚」と言われていました。
お二人が結婚された2006年当時、内田恭子アナは人気絶頂のなかフジテレビを退職し、フリーのアナウンサーへ転身。
一方、木本公俊さんは吉本興業の社員(マネージャー)でした。
人気絶頂フリーアナウンサーとマネージャーでは2倍近く収入の差があったと考えられます。
そんな木本公俊さんは結婚してから徐々に役職が上がり、2016年4月から吉本興業の執行役員に就任されました。
さらに、吉本興業株式会社海外事業部本部長、コーポレートブランディング本部本部長も兼任されています。
多くの肩書を持つ木本公敏さんの年収は「約2000万円」と言われています。
収入の格差が大きかったお二人でしたが、内田恭子アナは先見の目があり、木本公俊さんの今後を見抜いていたのかもしれませんね。