南西諸島海域の制海権を握れ最速攻略!2-1・2-2周回と資材節約術

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Q1:2-1と2-2は結局どちらを回るのが一番効率的ですか?
A1:純粋な「クリア所要時間の短さ」を求めるなら2-1一択です。敵艦隊の撃破が開幕航空戦だけで終わることが多く、戦闘時間が極めて短縮されます。一方、「ボーキサイトの消費を抑えたい」「海防艦のレベリングを兼ねたい」というリソース重視の目的がある場合は2-2が勝ります。タイムパフォーマンスなら2-1、コストパフォーマンスなら2-2と使い分けてください。

Q2:潜水艦編成での周回は現在でも使えますか?
A2:2-3において「資材消費を限りなくゼロに抑えたい」「ろ号作戦の補給艦撃沈を同時に進めたい」という明確な目的があるなら有効です。ただし、敵の対潜攻撃による大破撤退や中破入渠が頻発するため、時間は大幅にかかります。バケツを使わず、入渠ドックの空きを使ってローテーションできる余裕がある提督向けの戦術です。

Q3:周回中に大破艦が出た場合、バケツ(高速修復材)は使うべきですか?
A3:報酬で得られるバケツは1日あたり1個です。1回の周回で2個以上のバケツを使ってしまうと収支がマイナスになります。大破艦が出た場合は即座に別艦娘へローテーション(交代)させ、入渠ドックへ放り込んで自然修復を待つか、そもそも大破を出さないよう空母の開幕火力を高めて先手必勝を徹底してください。

Q4:ボスマスに到達しても敗北してしまうことがあるのですが対策は?
A4:制空権の喪失が主因です。2-1や2-2のボスマスで確実に「制空権確保」または「航空優勢」を取れるよう、制空値を最低でも85〜100程度に調整してください。艦戦(零式艦戦52型など)を空母のスロットに1〜2機載せるだけで、敵の弾着観測射撃を防ぎ、自軍の開幕航空火力を最大化できます。

山本 拓海

山本 拓海

ヘルス&ウェルネスアドバイザー

デジタルガジェットとスマート家電の検証記事を多数執筆。失敗しないモノ選びを提案します。