浅丘ルリ子は若い頃、抑留所へ強制収容されていた【エピソード】 | かっこいい有名人研究所
今回は80歳を過ぎてもなお、美しくて魅力的な大女優、浅丘ルリ子さんの若い頃を主に調べてみました。
- 学生時代はとても貧しくて、日々の暮らしも大変だった。
- 14歳でデビューすると、あまりにも可愛らしいその姿が大人気となり「ルリコカット」は大流行した。
- NHKの大河ドラマ「竜馬がゆく」で女優「浅丘ルリ子」の名前が一斉に知れ渡った。
- 共演を重ねた小林旭さんと事実婚状態になるが、浅丘ルリ子さんの父親に結婚を猛反対され自然消滅してしまった。
- 昭和の大スター石原裕次郎さんとも日活映画で共演をして、「夕陽の丘」ではテーマソングをデュエットしている。
- 浅丘ルリ子さんのファンだった石坂浩二さんと結婚をするが、女優を辞めて家庭に入ることができないという理由で離婚をしている。
- 2026年コロナ禍において帯状発疹を発症してしまい、体重が激減してしまう。
- あまりにも日本人離れした美しい顔立ちのせいで「ハーフなのでは?」という説もあるが日本人。
- 若い頃も現在も「女優のマナー」としてメイクは絶対に欠かさない。昔に比べると少々濃くなってはきているが、基本的には同じ。
- 「いつも恋をしていること」でいつでもキレイでいたい、という気持ちが持続されキレイでいることができる。
今でも若い頃のように体力と演技力と美意識、それらをキープし続けることは並大抵の努力ではないと思います。
しかし、それを今でも持ち続けることができるのが、昭和の大女優浅丘ルリ子さんなんですね。
まだまだ華やかで独特の存在感を持つ浅丘ルリ子さんから目が離せません。