柏木由紀デビューの軌跡!何歳でAkbに?落選から20年目の真実

柏木由紀デビューの軌跡!何歳でAkbに?落選から20年目の真実の疑問点について、分かりやすい解説を取りまとめてご紹介します。

Q1:柏木由紀がAKB48にデビューしたのは何歳のとき?何期生?
A1:柏木由紀は15歳(中学3年生)の時に「第三期AKB48追加メンバーオーディション」に合格したAKB48 3期生です。公式な劇場デビュー日は2007年4月8日で、初代チームBのメンバーとして秋葉原のステージに立ちました。

Q2:AKB48での最初の参加曲やソロデビュー曲は何ですか?
A2:AKB48の表題曲としての初選抜(デビュー曲)は、2007年7月発売の4thシングル『BINGO!』です。また、ソロデビュー曲は2013年2月6日に独自レーベルからリリースされた『ショートケーキ』で、オリコンチャート上位を記録するヒットとなりました。

Q3:モーニング娘。のオーディションに落ちたというのは本当ですか?
A3:事実です。AKB48に合格する前年の2005年、中学2年生の時に「モーニング娘。Happy8期オーディション」に応募し、三次審査(合宿審査の手前)まで進出しましたが落選しています。この悔しさを糧にレッスンに励み、翌年のAKB48合格を勝ち取りました。

高橋 健太

高橋 健太

ライフスタイル編集者

Webメディアでの編集・執筆歴10年。読者の好奇心を刺激するストーリー作りを心がけています。