柏木由紀のデビュー当時と現在を徹底比較!15歳の原点と美の軌跡
Q1:柏木由紀がAKB48に加入したデビュー当時の年齢は何歳でしたか?
A1:2006年12月の3期生オーディション合格時、および2007年4月8日の初代チームB劇場デビュー公演時の年齢は15歳(中学3年生〜高校1年生の春)でした。
Q2:ネットで話題になった「デビュー当時の比較写真」はどこで見られますか?
A2:柏木由紀本人の公式X(旧Twitter、@YukiriiiinK)にて、AKB48の周年記念日やデビュー記念日(毎年4月8日前後)に投稿されています。「20年目に突入」「公演デビューから18年」などの節目に、当時の証明写真風ショットやステージ写真と最新影ショットを並べた画像が公開されています。
Q3:デビュー当時から顔が変わったと言われますが、整形しているのでしょうか?
A3:本人が公式YouTubeチャンネル等で明確に否定しています。完全すっぴんからのメイク動画を公開し、自身のコンプレックスである鼻や輪郭を、光と影の陰影効果(コントゥアリング)や綿密なベースメイク技術によってカバーしている過程を実演・証明しています。
Q4:デビュー当時の同期メンバー(AKB48 3期生)には誰がいましたか?
A4:初代チームBの同期には、渡辺麻友(まゆゆ)、多田愛佳、仲川遥香、田名部生来、平嶋夏海(※平嶋は1期から異動)などが在籍していました。同期が全員卒業した後も、柏木は最年長メンバーとしてグループを牽引し続けました。
Q5:情報番組「ひるおび」のお天気キャスターを始めたのはいつですか?
A5:2009年4月、当時17歳(高校3年生)の時に抜擢されました。歴代最年少クラスでのお天気お姉さん就任となり、グループの枠を超えて幅広い世代へ名前を浸透させる大きなきっかけとなりました。