【2026最新】マイクラ暗視コマンド決定版!無限化と粒子非表示の技
暗視コマンドを実戦で常用する際、多くのプレイヤーが突き当たるのが「効果切れによる急な暗転」と「視界を遮る渦巻き状のパーティクル」です。特にディープダークや海底での精密作業中、突然視界が真っ暗になれば致命的な事故につながりかねません。これらを一挙に解決するのが「時間指定の最大化」と「真偽値(boolean)の末尾指定」です。
Java版ではinfiniteキーワードを指定するだけで、ステータス画面上のタイマーが「:」表示となり、力尽きるか能動的に解除するまで永続します。一方、Switchなどの統合版では、指定可能な最大値である9999秒、あるいは極限値である1000000秒(約11.5日分)を代入することで、実質的な「ずっと暗視」状態を構築できます。
そして見落とされがちなのが、画面上に湧き出る青紫色の粒子を非表示にするテクニックです。通常、ポーションや通常コマンドで付与されたエフェクトは、キャラクターの周囲にパーティクルを撒き散らし、一人称視点でも視界の端をチラつかせます。コマンド末尾に半角スペースを空けて「true」を書き足すだけで、この粒子描画が完全にカットされ、Modを導入したかのような完全なクリア視界が手に入ります。