【マイクラ】地図の作り方完全ガイド!現在地が出ない原因と拡張術
Q1:統合版で作った地図に後から自分の現在地アイコンを付けることはできますか?
A1:可能です。製図台のスロットに現在地が表示されない「空っぽの地図(記入済み)」をセットし、もう一方のスロットに「コンパス」を置いてクラフトしてください。即座にプレイヤーの白い矢印が表示される地図に変換されます。
Q2:地図を持って歩いても地図が描き込まれず、空白のままになるのはなぜですか?
A2:プレイヤーがその地図の描画範囲(枠内)の外側にいることが原因です。地図上の現在地アイコンが「外枠の丸い点」になっていないか確認してください。その点が存在する方向の逆側へ進んで地図のエリア内に戻るか、現在立っているその場所で新しく「まっさらな地図」を開く必要があります。
Q3:製図台で地図を最大(レベル4)まで拡張したのに、描画範囲が広がりません。
A3:製図台での拡張は「1回につき1段階」しか広がりません。レベル0からレベル4にするためには、紙を1枚ずつセットして合計4回の拡張クラフトを繰り返す必要があります。また、拡張した直後は外周部が未探索の白紙状態になるため、実際にそのエリアまで移動して歩き回らなければ地形は描画されません。
Q4:大事な地図をなくさないように保護する裏技はありますか?
A4:製図台を使って「ガラス板」と地図を合成することで、地図を「ロック(固定)」できます。ロックされた地図はそれ以上地形の変化が更新されなくなるため、整地前の記念として保存したり、地図アートの破損を防ぐのに役立ちます。また、事前に製図台で未記入の地図と合成して「複製」を作り、原本を自宅の安全なチェストに保管しておくのが最も確実な防衛策です。