【2026年最新】東京駅・阪神梅田で大行列!「サブリナ」のお菓子が大人女子や手土産マニアを熱狂させる全理由
「薫るバター サブリナ」を手がけるのは、イチゴ菓子で一世を風靡した「オードリー」や「グラマシーニューヨーク」を展開するプレジィール社だ。同社が得意とするビジュアル・ブランディングは、2026年に入りさらに先鋭化している。
今季発表された新しいギフトボックスは、北欧風のグラフィックアートを取り入れたミニマルで美しいデザイン。単なる菓子箱を超え、食べた後もインテリアとして手元に残したくなるようなクラフトマンシップが宿る。時代の空気を素早く察知し、パッケージひとつで「渡す側のセンス」を証明してみせる演出力。これこそが、同ブランドが流行の最前線に立ち続ける理由だ。