ついに年貢の納め時?とろサーモン久保田が漏らした「本命恋人」の存在と、歪すぎる恋愛観の行方
ことの始まりは、今年2月に放送されたローカル深夜番組でのトークだった。共演する後輩芸人から最近の恋愛事情を突っ込まれた際、いつもなら「風俗に行っている」「金で解決した」と下品なジョークで煙に巻くはずの久保田が、一瞬言葉を詰まらせ、耳を真っ赤にしたのだ。この異様なリアクションを見逃さなかった視聴者が、ネット上で「これはガチのやつだ」と騒ぎ立てた。
それだけではない。その後のYouTube個人チャンネルでの生配信でも、部屋の隅に女性物の小物が映り込んでいると指摘するコメントが相次いだ。本人は「オカンの忘れ物や」と一蹴したものの、宮崎の実家から母親が上京した形跡はなく、苦しい言い訳であることは誰の目にも明らかだった。