菊池風磨と中島健人の現在地|氷河期と卒業を越えた「ふまけん」の絆
Q1:菊池風磨と中島健人の入所日や同期関係はどうなっていますか?
A1:中島健人が2008年4月20日、菊池風磨が2008年4月27日入所です。わずか1週間の違いであり、事実上の同期としてジャニーズJr.時代から切磋琢磨してきました。
Q2:ふまけんの「氷河期」はなぜ起こり、どうやって解消されたのですか?
A2:思春期のライバル心やプロ意識の違い、グループを引っ張る重圧から数年間会話が減った時期がありました。しかし2016年8月25日、先輩・山下智久の計らいで菊池が中島のソロ公演を見学した「8.25事件」をきっかけに劇的な雪解けを迎えました。
Q3:中島健人の卒業後、ふたりの不仲や断絶の心配はありませんか?
A3:全く心配ありません。グループ卒業前に入念な対話を重ねて円満に送り出しており、現在もお互いのSNS投稿へリアクションを送ったり、メディアで互いの活躍をリスペクトを込めて語るなど、極めて良好な戦友関係が続いています。